『賃貸住宅フェア』は賃貸業界で21年の歴史を持つ『週刊賃貸住宅新聞』が主催するイベントです。福岡での開催は今年で7回目を迎え、賃貸住宅業界を牽引するイベントとして確固たる地位を築いています。取材活動を通して得た最新情報を展示会にて提供し、業界の活性化を後押ししてきました。
賃貸住宅オーナー、土地所有者、賃貸管理会社、賃貸仲介会社、デベロッパー、建設会社、リフォーム会社などが来場する賃貸業界に特化した業界唯一の一大イベントです。
昨年の福岡フェアの来場者は、6,439人。賃貸住宅マーケットに携わる人々が実際に来場し、セミナーや出展ブースなどに、業界の最新情報を学んでいきます。B to Bのイベントのため、ビジネス色が強く成約率が高いです。
会場では、税理士、弁護士、建築家、オーナー、不動産会社経営者などの専門家や業界の有識者による各種セミナーが32講座開催されています。カテゴリー別にそれぞれの分野の専門家が不動産会社の集客方法、満室経営や資産運営のノウハウ、土地の活用方法などについて解説します。特に人気のあるのは、アパート、マンション経営を実際に行っている家主・地主によるセミナーです。また、空室対策の手法として大きな注目を集めているリノベーションも高い人気を誇っています。全体の約7割のセミナーは聴講率が100%を超え中には、聴講率が200%を超える人気セミナーもあります。セミナーは全て無料で聴講できるため来場率の向上につながっています。
実際にアパート経営を行っているオーナー、不動産会社の経営者から管理職、営業マンなど様々な方が来場しています。また、オーナー、経営者など会社のトップが来るイベントとして知られています。そのため、商談が進むスピードが違います。
ブースサイズ間口 3m×奥行き 3m×高さ 2.7m 標準設備
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その他電気配線工事やブースの装飾については、各出展企業の負担となります。 注意事項
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2010年会場受付で集計した入場登録券をもとに、来場者数を調査しました。
マーケティング資料としてお役立てください。
